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    キャバドレスが見つかる

    京都のキャバクラに体験入店するメリットとは?

    2017年07月05日 15:15

    京都にあるキャバクラの数は正直把握出来ないくらい多いのですが、もし京都のキャバクラで働きたいのなら体験入店(お試し入店)から始めるのが一般的です。
    この体入のメリットやお店のどんな所をチェックすべきか、少しまとめていますので参考にしてください。

    体験入店時に必要な物

    キャバクラの体験入店時には、どのような物を持っていくと良いのでしょうか?
    私の場合、面接が終わってすぐに体験入店(即日体入)だったので、しっかり準備が出来ていなかったので後悔ばかりです。
    私みたいにならないように、面接時には即日体入に対応出来るように準備していくと良いですよ。

    もちろん面接の結果、後日体験入店を行う事も出来ます。
    その方がしっかり準備出来るので私は即日体入よりも後日体入の方がお勧めです。

    体入当日の持ち物として忘れてはいけないものに「」があります。
    キャバクラ店ではドレスやバッグなどのレンタルは行っていますが、靴までは貸してくれません。
    キャバクラ店内の床はカーペット敷きになっていますが、素足では歩けませんしスニーカーでは雰囲気が出ません。
    ミュールかサンダルは必須なので、体入時には忘れずに持っていきましょう。
    私は面接時にたまたま白系のミュールを履いていたので助かりました。

    他にもハンカチやライター、ヌーブラ(ドレスを着用する場合)、パーティーバッグなどが必要になります。
    お店のスタッフが体入に必要な物を説明してくれますので、しっかり聞いておけば問題ありません。

    体入前もちものチェック!
    1. 顔写真付き身分証明書
    2. 靴(ミュールかサンダル)
    3. ヌーブラ
    4. ライター
    5. ハンカチ
    6. 筆記用具
    7. 携帯
    8. ポーチ
    9. ストッキング
    10. パーティーバック

    スタッフの対応が良いかどうか?

    体入時にチェックするところは、やっぱりお店が清潔かどうか。
    店内はゴミ一つ落ちていないとしても、トイレや洗面所などの水回りが汚いと管理が行き届いていない証拠です。

    お店のスタッフの動きや話し方もチェックしておくと良いです。
    面接時には採用担当者と話しをする事になりますが、話し方が横柄だったりまともに挨拶も出来ない(ビジネスマナーも心得ていない)人ではやっぱりダメです。

    キャバクラは特殊な世界のように思えますが一般常識に欠けた人物では通用しませんし長く仕事も出来ません。
    だからスタッフの対応がしっかりしていないお店はダメなんです。

    分からない事を丁寧に説明してくれるか、必要なお願いをきちんと聞いてくれるか、サポートはしっかりしているかなど裏方スタッフの動きまでしっかりチェックした方が良いです。
    体入はお店を知る意味でもとても重要です。

    報酬は事前の説明通りもらえるか?

    体験入店は基本的にその日のうちに報酬が受け取れます。
    仕事の終わりに事務所で日当を頂きました。
    時給は4,000円で4時間勤務。
    16,000円のはずですが源泉徴収やへアメ代、送り代、厚生費などを差し引かれると1万円ちょっとでした。

    でも月収が約6万円減額された身としては4時間の勤務で1万円だったので本当に「助かった~、良かった」と思えました。
    その時店長から「次はいつお店に来られますか?」と聞かれ、本採用される事が決まった事を知りました。
    もし体験入店の結果不採用だと「後でお店から連絡します」と言われるようです。